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英語と米語:名詞

This other Eden, demi-Paradise,

英語米語
aerialantenna テレビ用のアンテナ。テンペストの妖精がAerialでした。
ALCOHOL FREE AREA 酒飲み放題ではなく「飲酒禁止区域」。街角にプレートで張ってあって、これがはってある地域の道や公園で飲むと10万円くらいの罰金を取られる。じゃ、Link Freeのサイトって・・・
assistantclerk 店員。florist's assistantとか
aubergineeggplant なす
autumnfall 。日本のバーゲンはなぜかAutumn Fairですね。
B&B
(Bed and Breakfastの略)
英国のどんな町にもたくさんある、朝食付きの小さな宿。地方にあるB&Bの多くは普通の民家で、オーナーひとりや家族で運営しています。法律で定めた基準があるらしく、清潔で綺麗で安心できる快適な宿で、値段も手ごろです。私の泊まったなかで一番安かったのは一人で15ポンド(3千円くらい)でした。ほとんどの場合、朝食はこてこてのEnglish (ScotishやKentish) Breakfastです。
職業としてやっているところもあるし、子供たちが巣立って部屋があいているから、という事でやっているところもあります。全体に、オーナーの対応はアットホームで、いまのところ不愉快な目にあった事は一度もありません。地方の自宅B&Bにとまったとき、初対面の外国人である私たちを家にのこして、オーナー一家が全員外出してしまった事がありました。そんなに信用していいのか?

どの町でもB&Bの看板が沢山ありますから探すのは簡単ですし、エジンバラの8月など特別なシーズンをのぞけば予約なしでも必ず泊まれます。心配なら、町についてすぐにTourist Information にいって紹介してもらえば安心です。こちらの予算に応じて手ごろで信頼できるB&Bを紹介してくれます。
bank holiday 公的な祝休日。銀行の定休日ではありません。日本に比べると祝日が少ないと思いますが、自由に有給休暇をとれるからでしょう。
英国に住んでいたとき、カレンダーがなく、英国人の友人に英国の祝日、休日がいつなのか聞いたら、なんでそんな事をしりたいんだ、といわんばかりの顔をされました。
billcheck レストランなどでの勘定書き、伝票。Bill, please.とか。
bobbycop 警官。ポリ公。おまわり。でも、英国のドラマで警官が自分の事をbobbyと呼んだのを聞いた事がある。
book shopbookstore book sellerともいう。本屋に限らず、storeよりshopが多い。なお、大規模書店を除くと、英国のほとんどの本屋は雑誌を置いてません。雑誌は、雑誌専用の店かnewsagentで買います。bookとmagazine は違うって事かな。
Boxing Day 英国の祝日。12月26日。殴り合う日ではなく、使用人などに箱にいれたプレゼントをあげた事から。
car hirerent-a-car レンタカー
carriagecar 電車の車両
car parkparking lot 駐車場
chemistdrugstore 薬屋。何故か街にchemistが沢山ある。マツモトキヨシみたいに薬以外のものもいろいろ売っていて便利。
chief editoreditor in chief 編集長
chimney-piecemantelpiece マントルピース。暖炉じゃなくて、暖炉のまわりのかざりの事らしい。
冬にパブに入って暖炉が燃えてると、なんかうれしくなります。あ、英国で、本屋の店の中にも暖炉が燃えていてびっくりした事がある。
ciderhard cider リンゴから作った発泡酒。サイダーじゃない。スーパーとかで普通にみかけるお酒で、種類も多くスーパーで2リットル入りでうってたりする。Strong Bowとかは、コマーシャルでしょっちゅうみかけた。
cinemamovie theater 映画館
The Civil War 17世紀の内戦、清教徒革命。チャールズ一世の国王軍とクロムウェルの議会派軍が戦い、国王処刑で終結した大内乱。米国では南北戦争のことらしい。
clingfilmplastic wrap サランラップ
Close
(Chilton Closeなど)
住宅地で見る道の種類で、両側に家がたっている行き止まりの道。日本だと工事でもないかぎり行き止まりの道ってあまりありませんが、英国だとたくさんあります。
英国では住所は道の名前を使って、Chilton Close 23などと表します。そのためか、道の種類も細かく分類されています。長さ10mくらいの道でも家がたっているとちゃんと名前が付きます。なお、番号は各家の前の道脇に石などを置いて、そこに表記されていますから、家を探すのはとても簡単です。
CircusCircle 街中で見かける円形の道に囲まれた広場とその道。LondonのPiccadilly Circusや、Bathのその名もThe Circusが有名。
coachinter city bus 都市間を結ぶ長距離バス。市内のバスはBus。大都市間だけでなく、たいていの町の間がcoachで結ばれているので、旅行にはとても便利。私は英国で旅行するときは、まずcoachの路線を調べます。しかも、鉄道の駅と違って、町のど真ん中にcoach stationがあるので、降りた後の行動も楽。特に夜つくときは、駅周辺は暗くておっかないので、バスで明るい街中につくのが安心です。LondonのVictoria Coach Stationはおそろしく巨大でとても有名。
courgettezucchini イタリア料理によくでてくるズッキーニ。zucchiniという言葉は英国ではあまり使われないらしい。
Crescent 街中の道の種類で、三日月型あるいは半円形の道。BathのRoyal Crescentが有名で、半円形の内側は綺麗な芝生の公園。BathならThe Crescentでわかるらしい。ちなみに近くにThe Circusもある。
directorexective 管理職、企業幹部
Drive
(Appleford Driveなど)
住宅地の道の種類で、コの字型に曲がっている道、って分かりますか?図を書くと簡単なんだけど。
a double-bedded room
a room with a double bed
ダブルルーム。a double roomでも通じたけどね。
Eat In ファーストフード店で、店内で食べる事。お持ち帰りはTake Away
English Breakfast 英国の典型的な朝食(別に英語でもないけれど)。ピッチャーにはいったオレンジジュース、何種類かのシリアル、果物のコンポートから始まって、大きめの皿に目玉焼き、ベーコン、独特のソーセージ、焼いたキノコに焼いたトマト、ちょっと甘いベイクドビーンズがのってでてきます。これにうすいトーストが数枚、トーストたてにのってきて、完成です。卵は頼めばゆで卵やスクランブルエッグにも。当然、Scotish BreakfastやKentish Breakfastもある。
farmers lunch パブのランチメニュー。数種類のチーズと生野菜、それにパンのシンプルな食事。肉とポテトにうんざりした胃にはありがたいコールドミール。Englandで食べたけど、全国にあるかどうかは分からない。Ploughmans lunchも似たような食事がでる。
a filma movie (一本の)映画。映画館はCinema
first floorsecond floor 2階。1階はground floor
fish 'n' chips 御存知、フィッシュ・アンド・チップス。揚げた白身魚(Cod)と揚げたポテトの組み合わせ。発音は「フィッシュンチプス」みたいな感じ。レストラン型のfish 'n' chips屋もあるけど、基本はファーストフード。漏斗状にした包み紙にポテトを入れ、そのにごろっとCodがのる。で、塩とビネガーをタップリかけてから、立って、あるいは歩きながらいただきます。好みはあると思うけれど、私は好きです。漁港のあるPenzanceのfish 'n' chipsはとてもおいしかった。また、Salisburyには(自称)創業300年の店がありました。
flieszipper チャック。特にズボンの。
fortnight2 weeks 2週間。よく聞いた。fortnightly magazine (隔週号)も。
FREE OFFER おまけ付きの商品。商品自身がただ(Free)なわけじゃないから、もっていったら捕まる。
full stopperiod 英語のピリオド。英国ではperiodはうかつに使わないほうがいいかも。特に男は。
gradientgrade
grand floorfirst floor 1階。2階がfirst floorくらいはまだいいが、5th floorくらいになると混乱する。映画の字幕で間違えているケースも。(ドイツとイタリアも同じ数え方だった。)
gravy グレービーソース。ローストビーフなんかをオーブンで焼いたときにでてくる肉汁で、ロースビーフにかけていただく。粉のインスタントグレービーもある。アメリカにはないのかも。
high street 通りの名前というよりは町の中心部。実際にHigh Streetという道がある場合もある。小さい町にも短いhigh streetがあったりします。
H.M.S. 英国海軍の艦船。Her (His) Majesty's Shipの略。H.M.S. Belfast(戦艦ベルファースト)とか。当然のような意外なような話だが、英国海軍の軍艦はみんな女王の私有物、って聞いた事がある。未確認だけど。
holidayvacation 休暇。祝日はbank Holiday
hoovervacuum cleaner 掃除機 。もともとはHoover社製掃除機から。英国で家具付きの家に住んだとき、入居時に備品をチェックしたのですが、リストにあったhooverがなんの事か全然わからず、困りました。でもHoover社って米国の会社なんだよね。
illsick 病気
serious ly ill (事故などで)重体
(Tourist) Information 町ごとにある観光情報センターで、とても便利で親切です。どんな小さい町にもあって、宿の手配、観光の案内をしてくれます。ですから、英国の旅行は特別な時期を除けば宿を予約せずに旅行する事ができます。町に到着してからその町のInformationにいけば、その日の宿の手配をしてくれます。町の地図に小文字のiで表示されているので、探すのは簡単です。ただし週末休みのところも。
若いころ初めて英国に行ったとき、やはり心配なので、エジンバラのインフォメーションに電話して宿の予約をしようとしたら、「予約しなくても大丈夫だから。」といって、こちらがなんといっても予約してもらえませんでした。初めての事で不安でしようがありませんでしたが、案ずるより産むが易しとはこのことで、現地にいったらInformationでとてもいいB&Bを紹介してもらいました。何回かB&Bに泊まっていますが、Informationで紹介されたB&Bではずれは一つもありませんでした。
inland postagedomestic postage 国内郵便
jacket potatobaked potato オーブンで皮ごと焼いたじゃがいも。特に、チーズやチリソースのトッピングをしたファーストフード。大きな駅でよくみかける。
jugpitcher 食卓で使うピッチャーで、水やジュースをいれる。B&Bの朝食ではオレンジジュースがこれで出てくる。
jumpersweater セーター。ハリポタでもでてきていて、アメリカ版だとsweaterに直っている。英米語でハリポタを読み比べると結構書き変わっていて、面白い。
kippersmoked herring 薫製のニシン。焼いて食べます。結構油が多いけど、朝ご飯に出てくる事がおおいようです。
knavejack (トランプの)ジャック。 本でみただけで、実際に聞いた事はない。トランプなんてやらなかったから。
L-driver 練習中のドライバー。(仮免許かな?)。Lのマークの入った車を時々みますが、あれは免許取得前の練習中のドライバーが運転している車、という意味。
liftelevator エレベーター。elevatorの表示は見た事がない。ところでエスカレーターはescalatorだけど、立つのは右側。
local brewery その土地の地ビール会社。どんなところにいっても地ビールがあって、その土地のパブでは、特に注文しないかぎり、地ビールがでてくる。大きいスーパーにいくとすさまじい種類の各地の地ビールがある。全国規模の大手ビール会社が存在するのかどうかもよくわからない。
look-outoutlook 見込み、予想。経済予想のような時に使うらしい。
Lord 〜卿。公爵以外の貴族へのよびかけ。(公爵はなんていうだろ?)
Lord ChancellerChief Justice 普通、大法官と訳される。英国のLord Chancellerは司法の頂点にある役職で、日本の最高裁長官みたいなものらしいが、司法体系が全然違うので比較しにくい。たとえば、英国では貴族院が最高裁判所の機能をもつときがあり、そのときLord Chancellerが貴族院議長をつとめるらしい。
lorrytruck (自動車)トラック
luggagebaggage 荷物。でもって、「荷物を預ける」は、register luggagesとcheck baggages
marketweekly market 毎週開かれるマーケット。少し大きな町だとtown centreに広場があって、毎週一回マーケットが開かれる。肉、魚を含めけっこうなんでもあるし、奇妙なものも売っていてへたな観光地めぐりよりよっぽど面白い。マーケットの開かれる広場をmarket placeという事もある。マーケットの一角で英国軍のPRコーナーがあったりもしてびっくりする。
Mother お茶などを入れるひと。Shall I be Mother?(お茶いれようか?)。実際には聞いた事はないけれど、本でみつけました。
mincechopped meat ひき肉。mince pie とか。
mobilecellular phone 携帯電話。英国人はモウバイルと発音していた。最近の英国では電車内でも携帯を使っていいみたい。1998年頃には禁止の張り紙があったのに、2002年冬に行った時には張り紙を見かけませんでしたから。
mongerdealer 〜屋。fishmonger, cheesemongerなど。ハムレットにもでてくる古い言葉だけど今も特定の職種で使う。でも、I went to the cheesemonger's.と'sをつける。少し軽蔑的な感じもあるらしい。
motorwayfreeway 高速道路。だから名前がM4とかになる。
Monday fortnight 再来週の月曜日
motor-bike or bikemotorcycle オートバイ
nashi 日本の果物の。日本からの輸入品ではなく、むこうで作ったものだと思う。幸水みたいだけど、だいぶ小さい。Japanese poireとも。
newsagentnewsdealer 雑誌と新聞を売っている小さな店で、飲み物やチョコバーも売っている。観光絵はがきや果物も少し。どこにでもあるので、水の補給にはこまらない。
a nonsense 失敗、どじ
notebill 紙幣
notecasebillford 札入れ、財布。でも、いまどき札入れなんて言葉、使わないが。
notice boradbulletin board 掲示板。特に、空港や大きな駅で、飛行機などの発着状況を知らせているでっかいボード。
No.10 Downing Street 首相官邸。 でも、政策が決定される場所という意味があるから、日本でいう永田町のニュアンスもあるかもしれない。新聞とかではNo.10と略される事も。
off license 酒類を売っている店。酒屋。店のそと(off)で飲ませる事ができるから、らしいけど調べてはいない。licensedとも。逆の意味みたいだけど。
ロンドンのoff licenseの店でワインを買って、ホテルで飲もうとコルク抜きもいっしょに買おうとしたら、武愛想な店員だったのにただで店で開けてくれた。すごく普通の事みたいだ。公園とかでワインを飲む事があるからかな。
Open DayOpen House (研究所の)一般公開。大学だとOpen Collegeとか。英国でOpen Houseは、普段は非公開の邸宅や宮殿を一般客に公開する事らしい。英国在住の知人のSさんから教わりました。Sさん、ありがとう。
outgoingsexpenses 経費、出費。個人出費でも公的出費でも使う。複数形。
pantsunderwear 下着。「そのpantsすてきだね。」なんて女性にいうと、えらい事になるかも。
pantomime パントマイムではなくて、英国でクリスマスの頃に行われる伝統的な子供向けお芝居。ごく簡単なストーリーのどたばたコメディーらしい。実際に見た事はないけれど、大人にもすごく人気があるみたいです。
paraffinkerosene 灯油 米語のparaffin(ロウソク)は、white wax。でも英国の家庭で灯油をいつ使うのかは知りません。家の暖房はほとんどガスでした。
ParliamentCongress 国会。日本もParliament(のはず)、他にDietも
pasty 英国でよく見かける軽食。ミートパイって訳されるけど、肉にかぎらず何を入れてもいいみたいで、fruit pastyというのもあった。一枚の生地を半分に折って具を挟むので、でっかいギョウザみたいな形をしている。有名なCornish pastyをPenzanceで食べた。漁師さんのお弁当が始まり。アメリカにはpastyにぴったり一致する食べ物はないらしい。
post codezip code 郵便番号。アルファベット2文字と数字1つの組み合わせ。Oxford近くに住んでいた時のpost codeはOX14 5EB
pavementsidewalk 歩道
petrolgas ガソリン。petrol stationはどこにでもあったけど、gas stationとかは一度もみなかった。
pint Beerの単位でパイント。約570cc。パブではBeerを1 pintかhalf pintで注文し、独特のグラスでいただきます。
positionsituation 状況
prawnsmall shrimp 車エビ。もっと小さいとscampi
pub もちろんパブ。このサイトを見てる人には説明は不要でしょうが、日本のパブとは全然違って、全体に古風で落ち着いた雰囲気で、ほとんどの人がパブ特有の形をしたグラスでビールを飲んでいます。もちろんいすもありますが、地元の人はビールを立ちのみする事が多いようです。英国の雰囲気をたっぷり堪能できるので英国にいったら絶対にいかなきゃいけません。
食事のできるところもあり、旅行中の夕飯はだいたいパブですましていました。英国の食べ物を悪く言う人も多いですが、パブ料理は(冷凍が多いにしても)結構おいしいと思います。
puddingcreme caramel プリン。でも、Christmas puddingはプリンじゃなくて、ケーキだな。米語はこれでいいのかな。
queueline 行列。英国人は一人でもqueueを作る。英国の研究所に滞在していた時、事務官に手続きをしてもらう事がありました。事務官の机のわきに立って待っていたら、その事務官に用事があるらしい英国人がやってきて、一人で立っている私に聞きました。「君がqueueの最後かい?」冗談だけどね。
railwayrailroad 鉄道。道だと反対になるのが不思議。
英国の鉄道(BR)の駅は、ほとんどの場合、町のはずれにあります。町の中心じゃない、という意味ではなく、駅におりても見回しても、街がどっちにあるのかさっぱりわからない、というくらいはずれです。街まではバスに乗らなければいけないときもあり、大きな荷物があるときは結構大変です。

駅の位置から日英の都市環境についての考え方の違いを指摘するひとがいますが、多分それは見当違いです。町の成長速度の違いだと思います。
rampbump 車道にある人工の波状のでこぼこ。rumble stripeとも。車のスピードを落とさせるために作られるもので、たとえば学校周辺の車道とかに設置される。sleeping policeとも言われるらしいが、この語は実際には見た事も聞いた事もない。それにしても、寝ている警官を踏みつぶしていくんだろうか。
receptionfront desk ホテルのフロント
removalsmoving 引越し
return (ticket)round trip(ticket) 往復切符。returnだけで通じる。片道はsingle。路線バスでも電車でも使う。往復はかなりお得で、returnとsingleでほとんど値段が変わらずびっくりする事も。路線バスの場合、行きでテープの様な長いチケットをもらい、帰りのバスでは、運転席でそれにパンチをしてもらう。回収はしないので後で自分で捨てるのですが、バスの中にすてる人がいるので、結構ちらかってます。鉄道だと、たいてい行き帰り1枚つつのチケットをくれる。
revisionreview (授業で習った事なんかの)復習。動詞はrevise
roadway 道、道路
roundabout ロータリー式交差点。小さな道にもあって、大都市を除けば十字路よりも多いのじゃないかと思う。roundaboutを通るとき外国人だとウィンカーの出し方、優先順位で悩むらしいが、私は運転しないので分からない。大きなroudaboutだと出口が何本もあるので、方向を見失ってどの道からでればいいのかわからず、ぐるぐる回るはめに。右まわりにまわりながら道の左側にある行き先表示を読むのは至難の業だもの。
rubbishgarbage ゴミ。公園にあるごみ箱はLitter
satsuma 日本のミカン。薩摩藩との交易で英国に入ったから。スーパーで見かけたけど、ワックスがけをしないらしく、みかけはあまり綺麗ではない。昔は学校で「みかん」=「orange」とならったけど、ありゃ別の果物だもの。ほかにnashiもあった。
scampishrimp prawnよりは小さいエビ。(フライだと1cm位)。パブだとscampiのフライがよくでてくる。冷凍だけど。
seasidebeach 浜、浜辺、海岸 go to the beachとは言わないらしい。
season (ticket) 通勤用の定期券。サッカーの年間シートチケットの事もいうけど。
senior lectureassistant professeor 助教授。ただ英国にいたさいにはまだ助教授の知人はいなかったので、直接きいた事はない。
shire 。Oxfirdshire、Yorkshireとか。日本でいったら県くらいか。
sicksick to ones stomach 吐き気がする。気分が悪い。病気はill
single (ticket)one-way(ticket) 片道切符。single だけで通じる。往復はreturn。路線バスでも使う。英国のバスは前乗り前払い。ドライバーに行き先とsingleかreturnかを言ってお金を払う。おつりをくれるので、お札でも大丈夫。車内アナウンスはないので、なれない土地だと降りるときとても緊張する。
the sitting presidentthe incumbent 現職(アメリカ)大統領
snooker ビリアードのポケットとよくにたゲーム。でも台も大きいし、ボールも、自分の白球のほかに赤15個、他の色6個つかいます。すごく人気があって、毎月のように大きな大会があり、夜7時から9時くらいの時間帯に1週間くらいテレビ中継があったりします。スヌーカーのチャンピオンはちょっとしたスーパースターです。
spendexpenditure 消費 (名詞)
spiritsliquors 40%以上の蒸留酒
still 炭酸のないミネラルウォーター。普通に使う言葉。炭酸入りはsparkling。ドイツでもミネラルウォーターにstillと書いてあった。
stone 体重の単位で14ポンド。今はメートル法を使っているのであまり見かけないが、古い体重計では使っている。また、BBCが1990年くらいに作った英会話カセットにも出てきた。英国では、何故だか駅に有料の体重計があったりする。何するんだろ。
surgeryclinic 個人開業しているような診療所。外科ではない。街中でこの看板をよく見かけるのはなぜだろう。Family doctor制度と関係あるのかな。
Square
(Queens Squareなど)
道の種類で、緑地などを囲む□型の道。でも「道」というよりも一角。街のなかにある。
tapfaucet 水道の蛇口
To LetFor Rent 住宅地などで見かける看板で「貸し家」「テナント募集」。結構いっぱい見かける。
Take AwayTake Out ファーストフードのお持ち帰りの事。「店内でのお召し上がり」はEat In
(high) tea 軽い夕飯。子供言葉かもしれない。light supperとも。
tellyTV テレビ。今でも若い人も使う。でもこれも子供言葉かもしれない。
the other halfanother half もう一杯
torchflashlight 懐中電灯。アメリカでtorchというとかなり変な顔をされるらしい。そりゃそうだ。
traffic blocktraffic jam 交通渋滞。roundaboutで渋滞すると結構ひどい。
trainerssneakers トレーニングシューズ
trapeziumtrapezoid 台形
trapezoidtrapezium 平行四辺形。ややこしい
trouserspants ズボン。アメリカ人アーティストへのインタビューで、はいているのがpantsかtrousersかで英国人インタビュアーともめてるのを見た事がある。pantsは下着。
toiletbathroom 英国の普通の家では、トイレと風呂は別な事が多いようです。米国ではいっしょなんでしょうか。toiletという語はいつでも使えますが、米国では口にしにくい言葉だときいた事があります。
VATsales tax 消費税。外国籍の人は払い戻しがあります。バットではなく、ブイエイティーというようです。店で書類を作ってもらって、ヒースロー空港で提出すると後日払い戻しされます。クレジット口座をつかうと便利。
WaterRiver, Lake 固有名詞の川や湖では、ときどきRiverやLakeではなく Waterになっている川がある。実例検索中
Way OutExit 地下鉄など公共の場所での出口。Exitは劇場などでのみ使う。
wet fishfresh fish (スーパーや魚屋の表示で)新鮮な魚。特にFish'n'Chips屋でみかけるみたいだ。ところで、不定冠詞aはどうなるんだろ。
white waxparaffin ろうそく。paraffinは灯油のこと
a yankan American アメリカ人。アメリカ人からみた英国人はたとえばBrit。J.P.ホーガンの「Inherit the Stars:星を継ぐ者」では、米国人女性がふざけて友人の英国人男の事をLimeyって呼ぶ場面がある。「How about two crazy Limeys treating a poor girl from the Colonies to a drink.」Limeyの1人が主人公のHunt。そういえばイギリス人の殺し屋を主人公にした「Limey」って米映画もあったな。

出口はあちら
地下鉄の出口改札の表示(London)

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